協力:有限会社グレイス
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■第三章:初めてのデート
彼との待ち合わせは、都内の某所にすることにしました。(待ち合わせも何も、自分のカバンからカメラを取り出すだけなんですが…)当日の天気はあいにくの曇り空。右手を大きく伸ばして、レンズを向けて、自分撮りです。カシャ。驚くほど軽い、シャッター。フラッシュがたかれないので本当に撮れたかどうかが不安。背面のディスプレイを見ると、確かに数字が1つ減っています。どうやら撮れているらしいと安心した私は、彼と一緒に東京デートを楽しむことにしました。その模様は第4章でご紹介。それはそうと、この彼は、野外での自分撮りにとってもオススメです。なぜなら、
・ノンフラッシュなので、ささっと撮ってしまえば、
周りの人に気付かれない。
・レンズが24mmの超広角だから、視野に近く広々と撮れる!
・雰囲気ごとうつし撮れるので、なんか可愛くなります(照)
■第四章: 彼とレストランに行ったり、ウィンドウショッピングしたり
彼と一緒に見た景色。歩きながらパチリ。 一緒に歩くと冬の寒さもなんだか温かみが。
約束どおり、ちょっとオシャレなレストランへ。デザートになるまで彼の存在を忘れてました(笑)
品川駅の改札を抜けて、どこかに向かう人たち。光の広告もここでは、ステキな風景です。
雨がふりそうな曇り空。なのに、空のブルーをこんなにキレイに撮ってくれました。ありがと。
世界最大級の「Baccarat 230燈シャンデリア」ひとつひとつの光りをきちんと見ているのね、彼は。
ノンフラッシュの威力はすごい!こんなに遠く離れていても光りのメッセージは届く。
彼とウィンドウショッピング。やっぱり、光りがとってもキレイです。
今日のデートのしめくくりの最後の一枚。肌色もこんな感じでやさしい色合い。これで、ヌード写真を撮ってみたい。
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